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山形村「短角牛」は通販でも買えますよ!
 偏奇堂主人です。


「地球号食堂」(テレビ朝日)で、
出演者の劇団ひとり や矢島悠子アナが食べていたのが、
これの炭火焼なのだ!
 ↓ ↓ ↓

極旨岩手短角牛セット 


岩手県山形村産の「短角牛」という極ウマの牛肉なんだけど、
デントコーンというトウモロコシの、
実、茎、葉を切り刻んで天然発酵させたもので育てているため、
赤身の柔らかさ、旨みが全然違うんですね!


この岩手・山形村産の「短角牛」が買えるのは、
岩手のウマいもんが勢ぞろいしたこちらから!

>>【送料無料】テレビ朝日「地球号食堂」で紹介された山形村の短角牛です!!たっぷり750g国産!... <<




| ぐるめ | 01:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「七草がゆ」は食べましたか? 七草の由来など…
偏奇堂主人です。


今日は七草ですね。


朝に「七草がゆ」を食べて、
一年の無病息災を祈る節句です。


七草がゆのレシピをみると、
「春の七草」を粥にいれるのが現代では一般的ですが、
もともとは「春の七草」とは関係がなかったようです。


中国から伝わった「人日」という節句が始まりで、
七種類の穀物を煮込んでどろっとしたものを食べたとか。


それが時代を経るに従い、
「小正月」などの民間行事と合わさって、
現代のような七草粥を食べる風習に変化したそうです。


普段は食べないナズナの食感など、
わたしは七草がゆが大好きですね。


一年を通して、
日本には昔から伝わるたくさんの民間行事や風習があります。


なぜそんなことをやるようになったのか、
分からないことがたくさんありますが、
ちゃんと解説してくれる本も出ているようです。


たまにはそんなことを勉強してみるのも面白いかもね。



年中行事を五感で味わう
| ぐるめ | 09:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ビクトリア朝時代のウイスキーってどんな味?


偏奇堂主人です。


スコッチ・ウイスキーの「グレンエイボン」ならいまでも飲めるけど、
ビクトリア朝時代に造られた現存する最古のウイスキーとなると、
やはりお値段の方が違ってくるようです。


ロンドンのオークションハウスで、
1万4850ポンド(約337万5000円)で落札されたとか。


170〜110年ほど前のウイスキーか!
いったいどんな味がするんでしょうね?


実際に飲むために落札したのかどうかは分からないけど、
そこにあるだけで、
栄光のビクトリア朝時代の香りを放つ存在ではありますな。
| ぐるめ | 17:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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